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オークション経験について 

強豪と思われるせどりさんの中にはもとオークション出身に人がちらほら見られるのが気になりますね。

自分の中ではオークションは注目している部分でもあるので、この頃は高価格な値段をみるとき、あるいは本の実態というか、在庫状況をしりたいときなどは、せどり入門さんのとこで紹介されてた
紀伊国屋書店BOOKWeb
ですね。ここでDVDなど検索をかけると、VHSから、再販されたもの、別のレーベルで出ているもの、絶版、在庫切れ状況などが容易にわかってそれが、少なくとも紀伊国屋の中ではどれだけレアか、行き届いているものかがわかりやすいですね。

DVDやCDで業者さんなんかはオークションの相場の1000増しぐらいの相場で出品される傾向がありますね。やっぱり落札率からするとそれくらいが妥当なのかな、とか思ったり思わなかったり。

待てば売れる、というのも一つにあるのですが、やはり回転をあげる、というのも重要視したいですね。

オークションはやはり、マケプレに比べて相場がやはり安いです。これだったらマケプレのほうが、とも思うのですが、最初あげていたオークション経験者の方の本の売り方や仕入は見ていて貫禄、というより、何かの相場観であるか、仕入感がちょっと違うようなきがします。

特にこの頃よくみかけるのが雑誌をマケプレと同時にオークションで取引している人をよく見かけます。おそらくISBNのないもの、アマゾンでは扱っていない2,3年前以降にさかのぼる、古い雑誌などさばいているのかな、と思います。多分...

その雑誌を研究したいのですが、これがなかなか難しいですね。かなり古ければそれなりに価値はあるのでしょうけど、ここ数年あたりの少し旬がすぎたような雑誌の価値が見抜けません。ここは携帯せどらーの痛いところですね。

そしてオークションの落札率は10%前後といわれるので、それなりに数もしいれていないと落札は難しそうです。よっぽど需要のあるものでもないかぎり、一発で落札されるのは難しいともどこかの記事で読みました。

だからマケプレでも高いのとか、ランキング低めは時間かかりますよね。そこらへん、どうするかをもうちょっとまとめたいですね、早い段階で。そろそろ差別化というか、自分のせどり力アップはオークションのような気がしてなりません。
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