スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Nintendo-ds 

ニンテンドーDS ピュアホワイト
任天堂 (2005/03/24)
売り上げランキング: 56

と、ゲームの本体ですが、どうもニンテンドーDSが今品薄みたいですね。CD、DVDとジャンルが広がるわけですが、ゲームも入っている、という人も案外多いのでは?と推測したりします。

特にハードが多岐にわたる、古いゲームに人気があったりとゲーム攻略本で成功しているなら、ゲームでも生かせるはず。
と思って、ニンテンドーDSの攻略本をアマゾンで見てみましたが、そんなに値段的にいい本がごっそりというわけでもないですね。

やはりゲームそのもののほうにいったほうがよいのかな?
こうなってくるとせどりも本だけでなく(当たり前ですけど)
もうなんでもありですね。Amazonで扱っていればなんでも。
以前は、今もなのかどうかはわかりませんが、たまごっちで品切れがでていたときも熱狂的でしたし。

その関連メディア、というか、関連書籍までは値幅があがることはないのかな。

本を扱っているといろんな情報がめまぐるしく入ってくるわけで、ビジネスでも、今回取り上げたゲームにしても、敏感になる部分は敏感になりますね。株にしてもそうですが、株関連の書籍はやはり人気があって、どういうものが好まれるか、ちょっとは内容を把握したい、という思いから調べてみたりする。

そうするとだんだん、せどりがせどりだけですまなくなってきてしまいました。もちろん、せどりの絶版を知るためなのですが、なかなかあっちふらふら、こっちふらふらで定着した知識につながってくれません。

ある意味情報が膨大だなあと思ったときに、ちょっと目に入った本がこちら。
情報の「目利き」になる!―メディア・リテラシーを高めるQ&A
日垣 隆
筑摩書房 (2002/09)
売り上げランキング: 76,525
おすすめ度の平均: 3.67
1 著者の肥大したエゴにつきあわされるだけ
5 とても面白かった
5 本になったのか

メディアリテラシーという、情報の見方、目利きを扱った本です。アマゾンではこのメディアリテラシーの本ではベストセラー系なんですが、評価のほうは散々なので、読むかどうかはわかりません。が、わりとこの辺りの知識は本の目利きをアップさせたい、という観点から読んでみたいとも思ってます。海外の著者の本の方がいいのかな?とかおもったりおもわなかったり。

ただ他のメディアリテラシーと同様にすぐ目利きになる、とかいう分野でもないですし、即効性はないですが、この膨大情報世界で生きていくうえで、頭に置いておいた方が無難でしょう、多分...
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://sedokame.blog42.fc2.com/tb.php/36-fee92615

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。