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せどりで本を抜くとき 

最近はちょっとは知識がついてきて、
あまり無駄なく本をせどれている気がする。
もしかしたら気のせいかもしれないですけど。

その中でいい本みつけた!というときは案外、狙ってみた抜いた本より、なんとなくサーチかけたものがいいときがあることがよくあります。

いろいろ知識をつけるのは前準備、
いざ店に入って携帯サーチをかけるとまたちがった知識をつけることもできるなあと実感します。現場でも学べますね。

単Cなどに全部サーチをかける、という人もいると聞きます。
僕も最初の頃は、今でも全然品揃えが自分が見てきた古本屋と違う場合は結構な数をサーチしたりします。

こういう無駄な部分が以外に無駄ではないように思います。
自分の実感としてあたり、はずれがわかるから。
頭でこれは良い、だめ、と覚えても自分はなかなか覚えきれないですね。体感的な部分での勘とかがたまに、ですがさえるときがまれにあります。

もうちょっと時間をかけるときはなぜこれがだめなのか、よいのか、著者や出版社、発行年やプロフィールなど眺めるときもあります。

そうやって時間を無駄に使っているから時間がなくなっていくんでしょうね。ある程度は省エネというか、無駄の無いやり方をつかみとってみたいものです。
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