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yahoo上位に... 

なんかYahoo上位にくっきり入り込んでますね。

何ヶ月か前は正直狙ってましたが、
以降はちょっとブログエネルギーへの情熱が下降気味で
なんか投げやりな感じでしたが。

キーワードはせどり。
3枚目くらいです。
内容が「倖田來未best」というのが痛いですね。
なんかこのキーワードでアクセス多かったのでしょうか。

ブログの構成(形だけ)とあとキーワード入れ込んだだけで、
文章内のキーワードとか気にせず、とりあえず、数ヶ月、
なんとかせどりの為になる文章作りしたつもりです。

キーワード意識というより、内容で、と思ったのですが、
最近は力つきてますね、内容も情熱も。

あ、ブログは、ですが。

多分、ブログ上位陣の方が広告より、
SEOというものを気にしだしたりしたら、あっという間に下がると思います。

SEOで有名なところはこちらですね。
SEO対策Su-Jine

色々アフィリエイトは研究してたんですけど、熱意下がって、
いずれは手をだしたい分野なのですが、遅すぎですね。

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新刊フェア 

今日は身内からきいたのですが、
新聞で新刊フェアなる記事がありました。

新刊本の安売りです。それもネットです。

新刊書店もそういう時期に差し掛かってきているのでしょうか。
いまや、ほとんどの商品が定価だけしか売ってない、
というのは無い状況です。最初から、新品でも何割引かで売ってますよね?

本屋も再販制をかたく守っていますが、
(あまり再販制というのはよくわかっていませんが)
とにかく、定価を維持する、ということですよね?
で、それは中古本にも影響してくるわけで、
古本も含めて、いろいろ動きは活発化していきそうです。

新刊本、古本、ネット、リアル、いろいろ形態はありますが、
それぞれの業者で水面下で活動していそうで、
何か大きな動きに発展していくのではないか、とも思っています。
思ったことがあたったことはあまり、ありませんが。

うわさのゲーム 

ファイナルファンタジーXII 特典 FFXII/iTunes Custom Card付き
スクウェア・エニックス (2006/03/16)
売り上げランキング: 3,246
おすすめ度の平均: 3.96
5 最新作だからこそ原点回帰を・・・
5 期待してます
5 体験版

最近あちこちでこの商品みかけますね。
がっちり仕入れている人はいるんでしょうか。

関連商品でサントリーの飲み物でこんなものも品切れ状態みたいですね。

FINAL FANTASY XII ポーション プレミアムボックス




ポーションって、ゲーム中に出てくる回復アイテムなんですが、考えましたよね。薬で売り出すとは~って感じです。

小中学生のころはこういうはやりものに敏感で、もっているかいないかでなにか競い合ってましたね、男の子は。

そういう流行がなかなか理解できないので、オークションランキングをみていたのですが、なかなか面白いのがありますね。

転売されそうな商品観察blog

もはやランキング上位ではありますが、色々なはやりの品薄の商品の紹介のブログでどっちかというとオークション向けなのですかね。

しかし、商品を見ている分には知識として頭に入る部分があるから、せどりにも役に立つところはありますね。

もう一つ、せどりってどうよ!?さんのところでみかけたんですけど、

限定版大好き!blog

こちらではゲーム中心のような気もしますが、左上のほうの「総合」というところにホームページの入り口があります。そこで、CD、DVD、マンガ、ゲームのポータルサイトみたいに情報がもりこまれていますね。

まぁこれだけ限定版やレアモノと業界?で呼ばれているものが沢山あるのだから、一体どれがレアなのかわからないくらいレア物ばかりですね。

だから逆に再販に関するブログってないのかな?と思いましたがありませんでした。限定といわれて、平気で再販があったりするのでなかなか難しいですね。でも人気がないとそれはそれで困りますし、難しいところです。

新古書店ハードユーザー 

せどりをする人はみなハードユーザーですが、
それ以外で大量購入する人はわりといます。
というか、自分がそうでした。

ちらっとかごに大量に本があると
同業者か、とおもうのですがそうでもなかったりもします。
今は同業者と思うほうの確立のほうが高そうですが。

だいたい本好きな人はいろいろな新刊、古本の本屋さんを把握している人も多いです。近場とかよく出かける本屋さんにふらっと立ち寄るのも面白かったりもします。

古本屋のたたずまいですね。
立ち読みをしている人の数が結構わかりやすいのかもしれません。

多ければいいというわけでもなく、ちらほら読んでいる人がいる、というのがいいような気がします。

ちょっと静かな音楽か、ボリューム低めで、店員さんもわりと愛想がいいか、棚の充実がある、あるいは丁寧にあつかっている、などなど
そういう細かい部分で見ている人は見てると思います。

ようするに居心地がいいんですね。
そうするとあれを買おうか、これを買おうかと悩む時間ができて、購入率が高くなるような気もします。

話を戻して、ハードユーザーですが、本のことがわかっているだけに、ある本屋で偶然、自分の探している本の全集だったり、漫画の続き物だったり、が置いてあったらどかっと買う人いますね。

新刊書店で、同じ作家さんの漫画本を全部買っていた人には驚きました。なんか執念みたいなものも感じます。

本のあるなしがわかっているだけに、ここしかない、と思ったときは悩みに悩んで、財布と相談して、来月のやりくりがどうのこうの、
とかふっとばして買う、というのは自分の妄想です。

せどりとしてはそういう品よく整っている、あらされていない新古書店をホームとしたいですね。

古本屋さんにはいったときにここにはいいのがあるかも、と雰囲気でわかるときとかありませんか?

文庫占い 

ちまたではやっている文庫占いやってみました。

サンリオ文庫だそうです。

自分はこの手の文庫のせどりはしないので、どういうものか調べてみました。

不思議な、マニアな、どうしようもない、わけのわからない作品群など他にも多数のたとえ方のある文庫だそうです。

自分にふさわしいかも...

というよりも、この文庫、そういうたとえ方になるということは結構狙い目な文庫ですね。

そういえばSFはあまりせどりしなかったので、SFというとどうしてもハヤカワみてしまう自分の癖があるのですが、この辺りもねらい目としてはいいのかもしれない、と思いました。

新書、文庫もわりと在庫が減ってきたので、そろそろ狙っていきたいところです。上位ブロガーさんは新書の割合が少ないと聞いたのですが、やはり自分はわりと新書に慣れ親しんだ時期があったので、またぽちぽちそろえていきたいですね。

単Cで同じ回転系の値段だったら明らかに新書は送料は安いですからね。あと痛みが少ないようにも感じるので新書はわりと好きです。
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